10月に入り、日1日と秋の深まりを感じられるようになってきました🍂

波佐見焼 COLORS、ぬくもりのあるクリーム色の土、鮮やかな5色のカラー、リズミカルな飛びカンナを施した土肌。

手仕事ならではのぬくもりのある器は、これからの季節の食卓を優しく包み込んでくれそうです☺️🍴
少し前になりますが、三重県に住む友人から筍をたくさん頂きました。

春の味覚、筍ごはん!
器はNIKKOの「藍がさね」(写真のアイテムは現在廃盤ですが、、、)
たくさん頂いたので、残りは水煮にして保存瓶で保存しました。

かわ重では、このような保存瓶を昭和23年頃から取り扱っております。
先週末頃から、保存瓶をまとめてお買い求めに来られるお客様が多く、湖北でも筍が顔を出し始めたようですね。
店内にずらりとならんだポーランド陶器。
既にギフトでも大好評を頂いている、ポーリッシュポタリー・セラミカの単品アイテムです。

全ての商品が耐熱対応なので、これからの季節グラタンやチーズ焼などあったかメニューにもぴったり。

コーヒーカップやボウルは色違いで揃えても、テーブルが華やかになりますね。

ギフトにも対応できるよう、ボックスもご用意していますので、スタッフまでお気軽にお申し付けください!

シュッセカードとクラブナガハマを利用してお買い物を頂いているお客様には、本日お得なクーポン付のダイレクトメールも発送していますので、是非ご活用ください!
長浜市内で建設中のとあるモデルハウスで、チラシ用撮影と見学会展示用を兼ねてご購入頂いた器たちです。

セラミカ ヴィオラ プレート(Φ21㎝) ¥3,000+税

セラミカ ドヌーヴ カップ&ソーサーペア ¥4,800+税

萬古焼 BLISSIO 22㎝プレート(ルリ) ¥1,600+税

萬古焼 BLISSIO 15㎝ボウル (ルリ) ¥1,200+税
納品の際は、ちょうど撮影をされる前ということで、新しいモデルハウスの中にもお邪魔させて頂きました。
無機質なコンクリートと有機的なダークブラウンの家具やキッチンが見事に調和した空間なのですが、お選び頂いた瑠璃色の器たちもその空間の中で美しく協調していました。
器選びはお料理との相性ももちろんですが、用途に応じた機能に加え、その器が置かれる空間との協調性はとても大切なこと。
毎日使う器ほど、使うたびにその空間が心地よくなるものを選びたいものです。
セラミカ(ポーリッシュポタリー)商品紹介ページ
冬の風が吹き、だんだんと雪の気配も近づく湖北地方。
瀬戸焼 Yenn(円)スープカップ
観光でお越しのお客様、
具だくさんスープに~、シチューに~、カフェオレに~
と、想いを膨らませながら選ばれていました。
ショコラ槌目形正角皿

長浜市内の飲食店様にご採用頂いた正角皿、本日納品でした。
サイドメニューの器にも力を入れる大将、早速今晩からご使用とのことです。
昨日グランドオープンされた、市内の飲食店様にご提案で用意した飴色レンゲたち。

使い勝手はもちろん、お料理や店内の雰囲気も考えて決定されました。
かわ重スタッフもオープン前は何度もお店にお邪魔して、店内の内装やお料理のイメージなどとあわせて器選びのお打ち合わせをさせて頂きました。
これ以外にもご採用頂いた器も含め、これからお客様の反応が気になるところです。
湖北地方では、この時期はこしひかりの収穫の最盛期。
写真は、かわ重のスタッフが作っている田んぼの様子(9月20日頃)です。

今朝も新米をごはん鍋で炊いて頂きました。

新米を炊きたてで頂く、朝から至福のひとときです。

かわ重の店頭も、ごはんを美味しく炊けるごはん鍋や、味わいのある陶器のお茶わんがたくさん登場しています!

自然の恵みと、丹精込めて作って頂いた方に感謝です。

日一日と秋の風が感じられるようになりました。

お客様からお裾分けを頂いた、旬の松茸で、“松茸ごはん”を炊いてみました。

器もちょっぴり秋らしく、萩焼のもので。

かわ重ではお抹茶等のいっぷく碗としてご紹介していますが、小丼にもぴったりです。
萩焼 ひめ碗 各種 ¥1,200+税
口径 約10.5cm × 高さ 約7.5cm

独特な連続紋様と、ぽってりとしたフォルムがかわいらしいポーランドの陶器「ポーリッシュポタリー」のご紹介です。
見た目だけでなく、食洗機・電子レンジ・オーブンにも使用可能のとても丈夫で実用的なつくりとなっています。
今年12月には、より多くの柄やパターンを集めての催事も企画中です!

今回は先行でブライダルギフトカタログに掲載中のアイテムを店頭に並べています。
是非お手に取ってご覧ください。